「音楽とレコード愛」 父から子へ受け継がれ
月光社(東京・荻窪) retroism~article268〜 父から子へと受け継がれた感性を残しながらひっそり佇(たたず)む東京・荻...
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月光社(東京・荻窪) retroism~article268〜 父から子へと受け継がれた感性を残しながらひっそり佇(たたず)む東京・荻...
東京メトロ(丸ノ内線) retroism〜article265〜 丸ノ内線で昭和歌謡の名曲を巡る旅に出かけよう! 東京メト...
「歳を重ねて、クラシックやジャズのファンになって、そればかり聴いている人だって、『若い頃は、歌謡曲を聴いていたでしょう。わりと好きだったでしょう』と言いたいんです」 東京・新宿にある「ユニオンレコード昭和歌謡館」の杉本博士店長(当時)のこんな言葉を思い出した。
3313アナログ天国(東京・下北沢) retroism〜article194〜 1960〜80年代のロック、ブラックミュージック、ポッ...
人間の発する声には、不思議な力がある。メロディーと歌詞が加われば底知れない力となり、合唱することで、場の空気は特殊な世界へと変わっていく。そう実感できるのが、東京・高田馬場にある「歌声喫茶 ともしび」だ。
オヤジの聖地・新橋。 日夜、酒に酔ったオヤジたちがくだをまき、ストレスを発散させている光景が見られる。中でもテレビの街頭インタビューなどでおなじみの駅西口前S L広場に建つニュー新橋ビルは、街の代表格と言えるだろう。再開発の予定もある。しかし、そもそも新橋にタワービルは似合わないと主張したいが、いかがだろうか。
ほんの小さな写真が、ある人にとっては、大切な一枚になる。写真とは本来そういうモノだし、プロマイドも然(しか)りだ。